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鹿角霊芝

ろっかくれいし

サルノコシカケ科のマンネンタケというキノコの一種で、紀元前一世紀頃に中国最古の本格的医薬書「神農本草経」にすでに収載され、日本でも「日本書紀」にすでに芝草として記述されている。抗生物質・副腎皮質ホルモン剤等の新薬の副作用に悩まされ、薬に起因するさまざまな疾病の蔓延は、世界中の医師の間に反省の気運を高めてきました。

そして最近になって医学界に「アダプトゲン」という概念が生れました。

  1. 毒性(副作用)が全くないこと。
  2. 作用が特定の臓器器官に限定されないこと。
  3. 正常化作用をもつこと。

この条件を満たす物を「アダプトゲン」といい、現代の病気は臓器別の対症療法では治らないものになっています。そこで、対症療法でなく全身的な正常化をはからなければ現代病は治せないという考えが生れたのです。しかし、アダプトゲンとなる物は今のところ、人参と霊芝以外に見つかっていないのです。霊芝は悪い血を駆除してきれいにしてくれます!